防犯設備のトリニティー 利用者の声

愛知県名古屋市で防犯カメラ、監視カメラ、機械警備、防犯ゲート等の設計、施工、販売をしている会社です。 防犯カメラ、監視カメラ設置例など色々な事例とお客様の声を載せています。
愛知県の空き巣

とうとう愛知県の空き巣の件数が全国ワースト「1」になってしまいました。

空き巣の中でも「居空き」という手口がとても多い。

「居空き」とは、昼間、昼寝や食事等をしているすきに、住宅に侵入し金品を盗む手口のことをいいます。そしてその侵入方法はやっぱり出入り口である「玄関」が一番多いそうです。

家にいるいないを問わず、鍵は必ずかけましょう。

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愛知県警察から平成18年住宅対象侵入盗の統計が発表されました。
それによると、平成18年愛知県の侵入盗の発生件数は9821件と前年から比べて、2500件ほど減少しました!これはすばらしい事だと思います。
ただ、10年前から比べると約1.5倍に増加しており、厳しい状況が続いております。

また全国ワーストランキングでは去年の3位から4位へと下がりました。
ちなみに

1位 東京 11,898件
2位 千葉  9,878件
3位 埼玉  9,826件
4位 愛知  9,821件

です。

2位、3位とは決して大きな開きがなく、やはり愛知県は景気がいいのか狙われやすいようです。
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犯罪に強い団地づくりを支援しようと、県警は10月から、防犯基準をクリアした新設団地を「防犯モデル団地」として指定する制度を設けるようです。

新たに建設される五十戸以上の一戸建て住宅団地が対象で防犯用ガラスやかぎの設置、住宅や道路の見通し、街路灯による照度の確保など、住宅や周辺環境で基準をクリアすることが条件となるようです。

県警生活安全総務課は「一軒ごとの防犯対策だけではなく、団地という広い視野で犯罪に厳しい目を向けていくことが大切だ」と言ってます。

業者にとっては「犯罪に優れた団地」としてPRできる事は大変大きなメリットになりますね。

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